【経営理念】
より多くの人に 証券投資を通じ より豊かな生活を提供する
【経営姿勢】
お客様との共存共栄
地域密着
【沿革】
大正7年(1918)、創業者 藍澤彌八が東京証券株式取引所(現 株式会社東京証券取引所)一般取引員「港屋商店」として証券業の取扱を開始、昭和8年「株式会社 藍澤商店」を設立したことから始まります。彌八は、昭和の混乱期から日本の証券業の育成に尽力し、取引所の土地を保有する平和不動産の初代社長や昭和32年第三代東京証券取引所理事長などを歴任しました。昭和20年から40年にかけていくつかの証券会社を合併などにより取得、現在国内39店舗、海外1現地法人となっています。1999年インターネット取引「ブルートレード」をスタート、2000年より中国・アジア株の取引を開始しております。
【事業取組】
大正7年の創業以来、数多くのお客様との信頼関係を築き、高い評価をいただいてきました。その共存共栄、地域密着の姿勢は現在も変わることはありません。1999年、インターネットは証券投資に欠かせないものになるとの考えから、証券ビッグバン(株式手数料の自由化)と同時にインターネット取引「ブルートレード」をスタートさせ、全店舗で対面取引とインターネット取引、コール取引の3チャネルを提供、さらに一歩進んだ証券取引コンプレックス(複合)店を展開しています。また、インターネットのワールドワイドな特性を活かし、2000年より中国・アジア株式の取引をいち早く開始、国際分散投資の手段を開き、現在もその対象を広げています。2005年は、新店舗4店、中国現地法人「上海藍澤投資諮詢有限公司」の設立、「アイザワインベストメンツ株式会社」の設立を行ない、新たなる成長に取り組んでいます。
なお、当社の詳しい情報につきましては、当社ホームページをご覧下さい。
(当社ホームページ http://www.aizawabtc.com/ )
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