UberEatsのウーバー・テクノロジーズ株の買い方

UberEatsのウーバー・テクノロジーズの株を買いたい/有名企業の株の買い方「UberEatsのウーバー・テクノロジーズの株を買いたい!」

ウーバー・テクノロジーズといえば、UberEatsが日本でも有名ですが、海外ではUberEatsだけでなく、UberBLACK、UberX、UberPOOLなどのアプリでの配車サービスを展開しています。

有名なので「Uberの株を買いたい」という人も多いですね。

このページではそんなウーバー・テクノロジーズ株の買い方(購入方法の手順)をわかりやすく解説していきます。

■このページの内容

ウーバー・テクノロジーズの株はどうやって買うの?

有名な会社なので日本でもウーバー・テクノロジーズの株を買いたいという方は多いですが、証券会社で「ウーバー」や「Uber」などと検索しても出てきません。

ウーバー・テクノロジーズはアメリカの上場企業なので、米国株取引で購入します。

と言っても、日本語で取引ができるし、やり方さえわかれば簡単なので、このページでウーバー・テクノロジーズ株の買い方(購入方法の手順)をわかりやすく解説していきます。

ウーバー・テクノロジーズ株の買い方(購入方法)

日本でウーバー・テクノロジーズの株式を買うには、マネックス証券などの米国株取引のできるネット証券等で購入します。

米国株取引ができる証券会社なら、全て日本語でウーバー・テクノロジーズの株を買ったり情報を見たりすることができます。

ただ、外国株を取扱している証券会社は少なく、特にネットで買える証券会社は少ないので(大手証券会社はほぼネット取引は非対応)、これから詳しく紹介します。

米国株式の取引ができるネット証券

米国株式の取引ができる主なネット証券(ウーバー・テクノロジーズの株が購入できるネット証券)は以下の3つです。

個人的なおすすめはマネックス証券(参考:マネックス証券の米国株が人気の理由を他社と比較)ですが、使いやすさは個人差があるのでいろいろな口座を作って実際に取引画面や情報・株価チャートなどを見てみるとよいと思います。

ネット証券なら米国株取引の口座開設は無料で、口座を作ればツールなども使えてたくさん情報も得られるので、まずは口座開設の申し込みをしてみてください。

>> 外国株口座開設の流れ

ウーバー・テクノロジーズ株の買い注文を出す

外国株取引の口座開設ができたらウーバー・テクノロジーズ株の買い注文を出しましょう。ウーバー・テクノロジーズのティッカー(日本株でいう銘柄コード)は「UBER」です。

買い注文画面でUBERで検索し、何株買うかなどを決めて注文を出します。

UBERというティッカーは「ウーバー」という名前そのままなのですぐ覚えられますね。

UBERというティッカーを覚えたら、米国株の買い方(銘柄購入の手順)を参考に注文をしてみてください。

米国株取引のページでUBERまたはウーバーで検索すればウーバー・テクノロジーズ株が出てきます。

あとは普通に買い注文を出すだけ。米国株取引の口座を作ってしまえば簡単ですね。

外国株取引の口座を持っていれば投資の幅が世界に広がります。ウーバー・テクノロジーズのように「日本でも有名なアメリカの上場企業」はたくさんあります。しかも、日本株と同じで外国株取引の口座も無料で作れます

念のため米国株の口座開設の手順や銘柄の買い方へのリンクも載せておきます。

↑「ウーバー株の買い方がわかった」「Uber株買ったよ」という方はぜひシェアやいいねで教えてください。

ウーバー・テクノロジーズ(UBER)の株価

ウーバー・テクノロジーズ(UBER)の株価は証券会社の外国株取引の画面にログインして見ることもできますが、ログインが面倒な場合はYahoo!ファイナンスでも見ることができます。

ウーバー・テクノロジーズの株価は30ドル前後くらいで推移していますが(2020年7月現在)、ウーバー・テクノロジーズ株は1株から購入できます。

つまり3千円ちょっとの資金でもウーバー・テクノロジーズの株主になれるんです。

外国株取引の口座を持っていれば、無料でより詳しいウーバー・テクノロジーズの株価チャートが見れたり、株価や関連ニュース等もより早く知ることができます。

ウーバー・テクノロジーズの株主優待や配当はないの?

ウーバー・テクノロジーズの株主優待は残念ながらありません。米国の企業は株主優待という文化はなく、その分より多くの配当をという文化のようです。

ウーバー・テクノロジーズの配当は無配なので、ウーバー・テクノロジーズは株価の上昇に期待して購入する銘柄のようですね。(2020年7月現在)

「成長することで株主に還元する」という考えもあります。ウーバー・テクノロジーズは2019年に上場したばかりなので、今後の成長に期待して買う株のようです。

外国株式の取引は難しい?

やったことがないと難しく感じる外国株ですが、やり方さえわかれば日本株とそんなに変わりません。

米国株は1株単位で買えるので、少ない資金で小さく始められますよ。

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